中国ビザの種類

2016年10月27日より中国駐日本大使館,中国駐大阪総領事館,中国駐名古屋総領事館においてビザの申請を受け付けておりません。
中国ビザサービスセンターにて申請を行ってください。
ほかの領事館での申請手順は従来通りです。
在日本中国大使館(領事館)⇒
中国ビザ申請サービスセンター⇒

中国ビザ申請の必要書類と注意事項について⇒

ビザの種類 該当する状況 申請資料
Mビザ
Fビザ
中国に⾏き、経済と貿易、科学技術、訪問、交流、その他の活動に従事する 中国の取引先からの招聘状
Zビザ 中国での就労 外国⼈工作許可通知」または「外国⼈工作許可」
S1ビザ
S2ビザ
配偶者、18歳未満の未成年の⼦供、両親、中国で働くスタッフの配偶者の両親(すでに中国にいるスタッフを含む) 中国に⾏くスタッフのための「外国⼈工作許可通知」(すでに中国にいるスタッフは、有効なパスポート、招待状、招待者の就労許可証を提出する必要があります)、親族関係の証明。
Q1ビザ
Q2ビザ
中国国⺠の外国。
家族の範囲︓配偶者、両親、義理の両親、⼦供、⼦供の配偶者 、兄 弟 、祖 ⽗ ⺟ 、祖⽗⺟、孫、孫
招待者の中国の⾝分証明書または中国の永住許可証、招待状、親族証明書(出⽣証明書、結婚証明書、世帯登録簿、警察署からの親族証明書、公証⼈の親族証明書など)のコピー。
Cビザ 乗組員など 外国運送会社の保証書または中国の関連ユニットの招待状


変更されている場合もありますので、念のために中国ビザセンターにお問い合わせください。

中国大使館ホームページ→

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