中国ビザ最新情報

2022年アジアの祝日・祭日カレンダ― ⇒
2022年中国の休日

元旦 1/1(土)~1/3(月)
3連休
春節 1/31(月)~2/6(日)
7連休
1/29(土)と1/30(日)が振替出勤
清明節 4/3(日)~4/5(火)
3連休
4/2(土)が振替出勤
メーデー 4/30(土)~5/4(水)
5連休
4/24()5/7()が振替出勤
端午節 6/3(金)~6/5(日)
3連休
中秋節 9/10(土)~12(月)
3連休
9月18日(土)が振替出勤
国慶節 10/1(土)~10/7(金)
7連休
10/8(土)と10/9()が振替出勤


日本国内の中国ビザについてのお問合せ先

中国大使館HPへ


日本へ帰国される方へ
厚生労働省ホームページより

全ての入国者(日本人を含む)は、出国前72時間以内に検査を受け、医療機関等により発行された陰性の検査証明書を入国時に、検疫所へ提示しなければなりません。
有効な検査証明書を提示できない方は、検疫法に基づき、原則として日本への上陸が認められません。
出発国において搭乗前に検査証明書を所持していない場合には、航空機への搭乗を拒否されます。
検査証明書の取得が困難かつ真にやむを得ない場合には、出発地の在外公館にご相談ください。

以下のリンクを御参照ください。
《厚生労働省HP》
【検査証明新様式(日英)】
https://www.mhlw.go.jp/content/000799426.pdf
【水際対策】出国前検査証明書
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html
【検査証明書について(Q&A)】
https://www.mhlw.go.jp/content/000825073.pdf
【FAQ for Confirmation of Certificate of testing for COVID-19】
https://www.mhlw.go.jp/content/000905811.pdf
【日本入国時に必要な検査証明書の要件(検体、検査方法、検査時間)】
https://www.mhlw.go.jp/content/000825143.pdf

お知らせ

2022年7月からZビザの申請・Mビザの申請において、PU招聘状は必要無くなりました。
中国ビザ申請についてのお知らせ(2022年7月1日更新)
2022-07-01 10:30発表
中国大使館ホームページへ

PDF版へ⇒


日本国内の中国ビザについてのお問合せ先

中国大使館HPへ


Mビザなどで中国に長期滞在されていたかたへ⇒

※中国に長期滞在する方法


中国からの外国人締め出しの噂について、最近、日本からのお問い合わせが多いので、中国のビザの現状をお知らせします。⇒


中国ビザの現状について


コロナ禍の中国各種ビザの発給状況

外国人工作許可通知、招聘状申請のサポートも可能です。

就労ビザ申請サポート

お問い合わせ


海外で生活される方へ、海外に留学される方へ
外務省海外安全ホームページ ⇒


在上海日本領事館からのお知らせ

6月28日、中華人民共和国国務院より、中国国外からの渡航者を対象とした隔離期間の短縮(7日間の隔離施設における集中隔離+3日間の自宅健康観察)が発表されたことに伴い、当館管轄区域(上海市・江蘇省・浙江省・安徽省・江西省)内の一部の市においても、当該渡航者に対する隔離期間が変更されています。詳細については以下の当館HPを参照してください。
 https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/00_001008_00001.html

● 入国時の集中隔離後、健康コードを未取得のまま、あるいは健康コードが緑色ではない状態で隔離施設を出てしまったため、次の滞在場所(ホテルまたは自宅マンション)に入れないという相談が寄せられています。
● 集中隔離が終わると健康コードは緑色に変わることになっていますが、色が変わるのにはタイムラグがあり、当館が確認しているところでは最長で5日間を要した事例もあります。
● 集中隔離施設からは隔離解除証明等の書類(名称は施設ごとに異なります)が発給されることもありますが、当該書類のみでは次に滞在するホテルにチェックインできず、また自宅マンションにも原則入ることができません。
● このような事態を回避するために、まず入国後は速やかに健康コードを取得してください。
● その上で、健康コードが緑色にならないうちは集中隔離施設を離れないようにし、当該集中隔離施設の担当者の支援を仰ぎつつ、滞在地のホットライン(市外局番+12345)にも相談し、必ず健康コードが緑色になったことを確認してから、当該集中隔離施設を離れるようにしてください。

● 上海市政府は、市民に様々なサービスを提供するため、ダイヤル12345の「上海市“12345”市民服務熱線電話(上海市市民サービスホットライン)」を開設しています。
● 現在、市内全域で封鎖措置が継続されており、生活等に不便を来している日本人の皆様が多いことから、このホットラインでは、日本語ができるボランティアを動員し、日本語で要望等を受け付けられるようにしています
● 日本語ボランティアへつながる電話のかけかたは以下のとおりです。
(1)12345にかけたあと、7を押して「英語サービス」へつなぎ、簡単な英語でよいので、日本語サービスへ回してほしい旨伝えると、日本語ボランティアの対応に切り替わる。
(2)12345にかけたあと、0を押して「総合サービス」へつなぎ、簡単な中国語か英語でよいので、日本語サービスへ回してほしい旨伝えると、日本語ボランティアの対応に切り替わる
●現在、非常の多くの市民がホットラインに電話をしており、回線がかなりつながりにくくなっている模様です。上海市政府も種々の改善に取り組んでいると表明しています。

隔離中 隔離中 隔離終了

QRコードが赤い状態ではどこにも移動できません。
スマホに表示されるQRコードで健康状態がわかります。


中国の各種ビザの発給状況

Mビザ申請は「企業発行の招聘状」で大丈夫です。


中国各地域における確定症例数一覧(民間サイト。携帯推奨。)

クリックでQQのHP、163のHPへ飛びます。

【中国から日本に渡航する際の注意事項】
日本の水際対策に係る新たな措置について(厚生労働省HP)
※日本渡航前に必要な手続きについてはこちらをご確認ください。
所定フォーマットによる検査証明書(PCR検査証明書)と発行可能な医療機関について
注意:日本への渡航には所定の検査方法によって行われたPCR検査の検査証明書が必須です。証明書の内容に不備があった場合、原則航空便への搭乗を拒否されます。仮に搭乗できた場合でも、日本の空港到着時に日本人を含めて上陸が認められません。そのため、検査証明書は、原則所定のフォーマットを使用してください。

中国のビザについて

中国ビザとは、中国ビザ発行機関が中国の法律法規に則し、中国に入国、出国あるいは通過する外国人に発給する許可証明のことです。
中国ビザ発行機関は外国人の身分、中国渡航の目的、また旅券(パスポート)の種類などにより、外交ビザ、礼遇ビザ、公務ビザあるいは普通ビザを発給します。

※中国ビザ申請センターHP参照

注:

(1) 査証(ビザ)タイプ
(2) ビザの入国有効期間
(3) ビザの発給年月日
(4) ビザ所持者氏名(一般にローマ字で姓の全文と名前の省略表記)
例:Alan Brownは中国ビザではA. Brownと表記されます。
ただし、ビザコード(ビザシールの下側最後二行)にはビザ所持者の姓名の全文が示されます。
(5) ビザ所持者の生年月日
(6) ビザの入国回数
(7) ビザの滞在期限
(8) ビザの発給地
(9) パスポート番号

就労ビザの場合(外国人工作許可証+居留許可)

中国ビザの詳細について⇒


日本から中国へ行く乗客へお知らせ 搭乗に「健康コード」が必要になります。
中華人民共和国駐日本国大使館HPへ⇒


外国を経由して訪中する乗客へのお知らせ
PCR検査と健康状況声明書について
2020/08/18
【在京中国大使館HP】⇒

中国では、個人の携帯が無いと何も出来ません。
市や省をまたいだ移動では健康コードの表示が求められたり、大きな建物に入る時には健康コードの提示を求められたりしますが、スマホで管理されてます。
ご夫婦で1台で携帯をお持ちの場合などは、ホテルに宿泊できないこともあります。

 

健康コード(Shanghai QR Code)を提示しないと、入管や政府系のビルなどの建物や施設に入れなく、健康診断なども受けれないこともあります。
ビザの申請時に健康コードを表示しないと出入境管理処にも入れません。
健康診断のために指定病院でも健康コードを表示する必要があります。
中国ではスマホを持っていないと困ることが多々あります。
財布代わり・身分証代わりにも使われてます。
左記の健康QRコードも、携帯アプリのwechat や 支付宝で登録します。


在上海日本国総領事館
電話:(86-21)5257-4766(代表)
021-6209-2664(邦人援護)
閉館時は,当館代表番号021-5257-4766の音声案内の後に「0」を押せば緊急連絡事務所につなります。


在中国日本国大使館からのお知らせ一覧 ⇒

上海市政府より、当地在住の外国人が発熱等の症状が見られる場合には、以下の医療機関での診察をお勧めする旨連絡ありましたところ、お知らせいたします。
(1)上海市が勧める外国人対応可能な医療機関一覧

(成人)
 復旦大学附属華山医院
烏魯木斉路12号

 復旦大学附属中山医院
楓林路180号/斜土路1609号

 上海交通大学医学院附属瑞金医院
瑞金二路197号

 上海市第一人民医院   武進路85号

 上海交通大学医学院附属仁済医院東院
浦建路160号

(児童)
 復旦大学附属小児科医院
万源路399号

 上海児童医学中心
東方路1678号

(2)確定診断となった場合の収容病院
(成人)
 上海市公共衛生臨床中心
漕廊公路2901号

(児童)
 復旦大学附属児童医院
万源路399号

 なお、上に記載の無い上海市内各地の医療機関であっても外国人の診察は可能です。

外国人向けホットライン等(各地外事弁公室が設置したもの等)
※日本語対応は常設ではないが対応できる場合があるので,架電の際に要請してください。
(上海市)12320
健康状態に関する問い合わせ,中国語と英語,24時間対応
 12345
コロナウイルスに関する問い合わせ,中国語,英語等,毎日8時から20時

 8008205114
労働許可証に関する問い合わせ,中国語のみ,平日9時から17時

(江蘇省)
 189-1599-1982
中国語と英語,24時間対応

(浙江省)
139-6813-3909
中国語と英語,24時間対応

(安徽省)
0551-6270-3790
中国語のみ,24時間対応

(江西省)
0791-12320
中国語のみ,24時間対応


●各国航空会社の中国との間の航空便を運休や・減便も順次発表されており,移動に大きな影響が出ることが見込まれます。

上海浦東国際空港フライト情報
https://ja.flightaware.com/live/airport/ZSPD

上海虹橋国際空港フライト情報
https://flyteam.jp/airport/shanghai-hongqiao-international-airport/timetable/international

○日本航空ホームページ
https://www.jal.co.jp/info/2020/inter/200204/
○全日空ホームページ
https://www.anahd.co.jp/group/pr/202002/20200206-2.html
○ジェットスタージャパン
https://www.jetstar.com/jp/ja/travel-alerts
○ピーチアビエーション
https://www.flypeach.com/news/suspension
◯中国東方航空

https://jp.ceair.com/ja/
◯中国国際航空
https://www.airchina.jp/JP/JP/Home

○就労ビザの更新について
就業(就労)ビザの更新は、早めに手続きしてください。
2018年2月28日から『中華人民共和国行政許認可法」が変わりました。

「就業が許可された人が法により取得した許可の有効期間は、当該行政許可有効期間満了
の30日前までに就業許可の更新を申請しなければならない。」

就業ビザの期限が30日を切ると更新できなくなりました。
更新手続きができない場合、新規申請になり一度帰国しなければならない場合もあります。
就労ビザの更新に失敗した場合一度帰国し、Zビザの取得から始めることもあります。

就業ビザの更新は、期限の3ヶ月前から可能ですので早めに手続をしてください。

ご注意
中国で就業ビザの申請をする場合、出入国スタンプが必要になります。
顔認証ゲートを利用される場合、必ずその場で係員にお申し出てパスポートに出入国スタンプを押してもらってください。

中国ビザの審査は非常に厳格に行われています。特に 証明写真・旧パスポート・海外渡航歴については、ビザが発給されなかったり、取得日数の遅れの原因となりますので十分ご注意ください。

○就労(就業)ビザ新規申請について

手続きの流れ
1.  会社認証手続き

   5営業日
2.  外国人工作許可通知書(就業許可証)を申請
   20営業日
卒業証書(大卒)原本、大使館の認証書原本
犯罪経歴証明書(無犯罪証明書)原本と大使館の認証書原本
健康診断書など
3.  日本の中国大使館(領事館)でZビザを取得
  ※就業ビザ申請の途中で、日本の中国大使館(領事館)でZビザを取得する事が必要です
が、すでに中国に居るかたは、このプロセスを省略する事も可能です。

4. 就業カードを取得
10営業日


5.居留許可を取得

   7営業日

※上記の日数は目安です、お住まいに地域によって変わる場合もあります。

就業ビザ申請は、通常申請とポイント制による申請があります。
高卒・専門学校卒・60歳以上のかたでも、ポイント制による申請で、点数が基準(60点)に達すれば就業ビザが取得できます。


ポイント計算方法⇒

就業ビザ申請代行サービスへ⇒

ポイントが60点以上にならない場合、納税などの方法で、取得できる可能性があります。

駐在員(就労ビザを取得されている方)のご家族は家族帯同ビザが取得できます。
お子様の日本語学校入学には、この家族帯同ビザが必要です。

Mビザ取得サポートも可能です。

中国ビザ法律関係について

不法就労に関しては規制が厳しく、場合によっては、短期就業(3か月以内)の場合でもZビザが必要です。
詳細⇒

中国ビザの詳細⇒
中国ビザの種類・必要書類・注意事項について⇒

中華人民共和国外国人入境出境管理条例⇒

中国における外国人就業規制
国家公務員および国家機関直属事業単位が外国人を雇用できないことを除けば、法律に
外国人の雇用を禁止する業種についての明確な規定はありません。⇒ 詳細へ
しかし、中国人の雇用促進もあり、中国人にできる業務は中国人を雇用するように指導
されることもあります。
中国労働法原文⇒

中国ビザをお持ちの方がパスポートを紛失した場合の手続き ⇒ 詳細

新たに受領した旅券に居留許可(ビザ)がない状態では、原則、中国から出国できません。
旅券更新後は、速やかに居留許可の切替えが必要です。
新しい旅券受領後はパスポートナンバーが変わるために下記の手続きが必要です。
1 境外人員臨時住宿登記単の更新
2 外国人就業証(就業カード)の更新
3 新しい旅券に居留許可を取得
※上海市出入境管理局の規則では10日以内となってます。

上海(中国)でビザを申請や更新をするときには、境外人員臨時住宿登記単が必要です。
外国人は中国に入国した場合、24時間以内にお住まいの管轄の公安に住所の届出の義務
があります。
※この書類が無いと就業ビザの更新や停留ビザの申請が出来ません届出を怠ると、
2000元以下の罰金が課せられます。

※オンライン(wechat)での登録方法 ⇒在上海日本国総領事館提供資料
PDF版(在上海日本国総領事館HPより)⇒

最近はマンションなどに公安が訪ねてビザや境外人員臨時住宿登記単の確認をするケース
が増えてます。違反していると罰金を課せられることが事があります。

○日本でのビザ申請について
2016年10月27日より,中国駐日本大使館,中国駐大阪総領事館,中国駐名古屋総領事館に
おいてビザの申請は個人ではできなくなりました。中国ビザ申請センターにて申請
を行ってください。
ほかの領事館での申請手順は従来通りです。

ビザ申請手続きについて(中国大使館ホームページより転載)⇒

○中国への渡航について
ビザの詳細について⇒
コロナ禍、日本人のノービザ渡航は廃止されています。
貿易関係などの渡航にはMビザが必要ですが、申請には招聘状が必要です。

Mビザ申請や招聘状でお困りの方はご相談ください。

しかし、Mビザなどでの就労は、不法就労になりますのでご注意ください。
就労が発覚すると、個人はもちろん会社も罰則を受けることが有ります。
日本語学校の講師などのアルバイトで摘発されたかたも居ますのでご注意ください。

中国でビジネス活動をする場合は、就労ビザを取得することをお勧めします。

お客様からの相談例

先月、不法就労ということで取り調べ、拘留され、罰金(5000元)をはらいました
(Mビザでした)。
なんども現地でお金が発生してなく、出張で来てると話したのですが、2ヶ月も出張
などあり得ないなどといわれ、何を言っても聞き入れてもらえずでした。
なんとか、強制送還は免れ罰金だけとなりましたが、、、

就業ビザの新規申請について
ポイント制になったことにより、60点以上有れば年齢、学歴に関係なく就業ビザの取得が可能です。
ポイント計算表 ⇒
勤務年数についての質問が多いのですが、
  A社 に1年勤務
  B社 に20年勤務
  したとして、最初の2年(A社とB社をまたいでも構いません)が5点もらえ、6年目からは1年毎に1点で上限が20点です。
  つまり、上記の場合は
  5点+19点=24点 ですが、20点のポイントと言う計算方法です。
  つまり、17年勤務年数があれば、最高点数の20点となる訳です。

就業ビザの更新に関して
就業カードの残り期間が30日を切ると更新手続きができません。
まず、ネットで更新申請をし、許可が下りたら書類を提出します。
その後、就業カードの原本を返却してもらい、入管で居留許可の更新をします。

就業ビザの切り替えに関して
中国で、会社を退職し次の会社に転職する場合は以前の会社の就業ビザを取り消す必要があります。
就業ビザ(就業証と居留許可)を取り消さずにそのまま滞在するとオーバーステイ扱いになります。
原則的には、離職日から10日以内に取り消す必要があります。
その手続きを怠ると罰則を受けます。
会社を退職し、就業カードを取り消したが、居留許可を取り消していない場合もオーバーステイになります。

○オーバーステイした時の対処方法
近くの出入国管理局支所へ行きオーバーステイ室で面接官と話し、調書を作成し
右親指拇印。
必要書類

 境外人員臨時住宿登記単
 パスポートとコピー
近くの銀行で罰金を支払い、停留ビザを申請する。
7営業日後にパスポートが返還され、停留ビザをもらえる。

処罰内容
10日以下  警告
60日以下 罰金      日数 × 500元
2ヶ月以上4ヶ月以内   拘留7日
4ヶ月以上1年以内   拘留10日

※オーバーステイの罰金の上限は10,000元です。
※オーバーステイで罰金・拘留を受けても前科にはなりません。

○日中社会保障協定が2019年9月に発効され、中国進出日系企業の負担が軽減されます。
詳細はJetroへ⇒

○罰則関係の詳細⇒

 不法滞在・不法就労
 再入国禁止処置
 出国禁止処置
 臨時宿泊登記

○パスポートを紛失してしまった場合
就業ビザをお持ちの方がパスポートを紛失してしまった場合、新しいパスポートに居留許可
の張り替えなどが必要です。 ⇒ 詳細

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在中国日本国大使館からのお知らせ
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中国入国時の指紋採取について ⇒詳細

顔認証ゲートについて ⇒詳細

中国の新しい出入国管理法令の施行について ⇒詳細

旅券申請書等のご案内 ⇒詳細

各種証明・届出の申請書等のご案内
(在留証明,署名証明(本邦での印鑑証明の代わりになるもの),出生届,婚姻届等)
在上海日本国総領事館で取得できる各種証明 ⇒詳細
※証明書の原本をお持ちのかたは、上海日本領事館で公印認証も出来ます。

●「在留届」・「帰国・転出届」等の提出はこちらから ⇒詳細

既に帰国・転出等で当館管轄地(上海市,江蘇省,安徽省,浙江省,江西省)に在住して
いない方は,「帰国・転出届」をお出しいただくようお願いします。
また,新たに日本以外に在留する方は,その地域を管轄する在外公館に改めて在留届を提出
願います。
中国の入国査証(ビザ)、居留許可等について ⇒詳細

◎居留許可取得後、旅券(パスポート)の期間が満了になった、パスポートのビザページ
がなくなった等の理由でパスポートを新規に取得された場合には、
新規のパスポート取得後10日以内に管轄の公安局において居留許可の変更手続きが必要
となります。

◎就労の許可なく中国内で就労した場合(FビザやMビザで就労した場合や、Xビザ
(留学ビザ)で所要の手続を経ずにアルバイトをした場合等も含みます)には、不法就労
となり、
5000元以上2万元以下の罰金、事案が重大である時は、5日以上15日以下の拘留
の対象となります。

◎違法行為(出境入境管理法違反)では、国外退去になることがあり、その場合には上限
10年間、中国再入国を禁止されることとなります。

○3か月以上滞在する方は,緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。

中国で出産予定のご両親へ⇒ 詳細

中国で生まれたお子様の出生に関する手続き →詳細

旅行証の取得 ⇒ (日本人と中国人の間に生まれたお子様の特例)

問題が発生したら下記へご連絡ください

※武漢には総領事館がないため、北京の日本大使館が窓口となります。
在中国日本国大使館(Embassy of Japan)
電話:(86-10)8531-9800(代表)

TEL: 010-6410-6970~3
FAX: 010-6410-6975
住所(領事部): 北京市東三環北路北京南銀大廈2階
受付時間(領事部): 月~金曜 09:00~11:30/13:00~17:00
休館日: 土~日曜、中国と日本の祝祭日

在上海日本国総領事館
電話:(86-21)5257-4766(代表)
021-6209-2664(邦人援護)
在広州日本国総領事館
電話:(86-20)8334-3009, 8334-3090 (領事・査証班)
在重慶日本国総領事館
電話:(86-23)6373-3585
在瀋陽日本国総領事館
電話:(86-24)2322-7490
在青島日本国総領事館
電話:(86-532)8090-0001
在大連領事事務所
電話:(86-411)8370-4077

在香港日本国総領事館
Hong Kong
Consulate-General of Japan
46th & 47th Floors, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong

香港中環康楽廣場8號交易廣場第一座46樓及47樓
電話:(852)25221184

その他
在外公館ホームページ(外務省)⇒
外務省海外安全ホームページ⇒

特殊詐欺事件に関する注意喚起(加害者にならないために)

詳細 ⇒

中国ではビザの情報を入手しにくいようです。
ビザに関しての困ったご経験や問題を解決したご経験を書き込んでください。
上海ビザQ&Aへ⇒

お問い合わせ